>
Products
>
Company
>
Map
>
Contact
>
Career
<
HOME
Linux MLD 7
Linux MLD 6
Linux MLD mini 4.0 D
Live Linux 2
Pro Fortran
かんたんXサーバー・
スターターKit+IMEプロキシ
MP201-EK
GME965MIT
GE-BOX
PPC-328
LIMM-VR4131
LIMM-MPC5200B
ARM319
MLD Cube-64
USB温度計
MLDCF
Linuxで科学しよう!
u-boot
旧製品情報
通信販売のご案内
TK-256pE for Linux
C Programmable IP(DRP)ファームウエア開発キット
メディアラボではルネサスエレクトロニクス社製XBridgeを搭載したDRP Expressと開発環境をセットにしたTK-256pEを発売します。本製品には購入してすぐに評価が始められるよう、LinuxをプレインストールしたUSBメモリがバンドルされています。
2011年4月 発売予定
TK-256pE for Linux
予定価格 ¥198,000円(税込)
高性能&低消費電力
TK-256pE は、PCI Express インタフェースにより PC 上で動作し、XBridge に搭載されたプログラマ ブル・エンジン(STP Engine)のファームウェアを 開発するためのトレーニングキットです。STP Engine はC 言語をH/W に展開します。これにより プログラムを汎用CPU の数十倍で実行し、消費電 力を数十分の一にすることが可能になります。
特徴
TK-256pE は、XBridge を搭載したDRP Express と、STP Engine を開発するためのファームウェア 開発ツールがインストールされたUSB メモリとで 構成されます。
LinuxがプレインストールされたUSBメモリから 直接Linux を起動して開発ツールを使用可能です。
PCI Expressを持つPCで使用可能です。
DRP Express は、PC 上で動作可能なプログラム のアクセラレータとしても機能します。但しファー ムウェア開発ツールでのコンパイルが必要です。
ファームウエア開発ツール
DRP Express では、従来専用ハードウエアに頼っ ていた高負荷な処理を、より柔軟性の高いプログラ マブルエンジンとして処理することができます。設 計言語としてC 言語を用いるため、汎用のC コンパ イラ・デバッガでの開発が可能です。 またDRP Express の開発環境では、コンパイルや検証フロー の効率化以外にもボトルネック解析や並列性の可視 化などの機能によって、合成する回路の品質向上や 最適化を支援します。 STP による性能向上効果は、 C 言語の記載方法および処理内容に依存します。
キット構成
[本体]
評価ハードウエア
DRP Express 1枚
STP Engine,256MBメモリ
開発ツール
OS Linux,USBメモリ1個
評価用ライセンス1年間
[別売オプション]
開発環境PC
動作確認済CPUボード
TANBAC社製GME965MIT
弊社製品に関するお問い合わせは
info@mlb.co.jp
へ、また、 ホームページに関する御意見、お問い合わせは
webmaster@mlb.co.jp
までお願いします。
メディアラボ株式会社
〒 101-0021 東京都千代田区外神田3-6-7 大西ビル2F
TEL:03-5294-7255 FAX:03-5294-7256
Copyright(c) Media Lab. All Rights Reserved.